浅鍋 2023 11/06 煮魚やロールキャベツなど素材を平らに並べて煮る、少ない煮汁で煮る、ふたを活用して炒め煮るなど、いろいろな調理に使えます。すき焼きやよせ鍋などを楽しむ卓上の鍋としても適しています。 公式WEBサイト オンラインショップ 浅鍋を使ったレシピ 126件のレシピが見つかりました。 並べ替え 新着 人気順(アクセス数) 新玉ねぎのクロスタータ(イタリア風さくさくタルト) レシピ制作者: 横川まどかさん フェタチーズがポイント。ワインによく合う前菜です。サクッとした食感のおいしい生地が、バーミックス(スライシー)ならあっという間に手作りできます。ワインによく合う前菜です。 夏野菜とペンネリガーテのオルトラーナ風 レシピ制作者: 長尾 智子 さん お馴染みの溝のあるペンネ、ペンネリガーテをオーブンで焼いた香ばしい夏野菜を合わせます。オリーブオイル、バルサミコの風味を加え、色鮮やかに食欲が倍増しそうなパスタに仕上げました。野菜は思い切りたくさん焼いておいて、冷蔵保存しても。オルトラーナは、イタリア語で菜園。新鮮な野菜を高めの温度で焼き、水気を飛ばして味を凝縮させ、香ばしくラフに仕上げてください。 切干し大根の煮物 レシピ制作者: チェリーテラス クリステル浅鍋20cmで作ると上手にできる定番の煮物。お弁当用に小分けに冷凍保存も可能です。 カサレッチェのカチョ エ ぺぺ レモン風味 レシピ制作者: 長尾 智子 さん カサレッチェは、くるりとS字にねじったユニークな形のショートパスタ。シチリア生まれだそうです。個人的にもとても好きなタイプ。いろいろなソースと好相性なので、トマトソースをはじめジェノヴェーゼやナッツのペスト、アンチョビを加えたトマトソースのマリナーラやたこやえびなどのシーフードにもぴったりです。そんなカサレッチェを、お腹が空いた時のおむすび?お茶漬け?のようなパスタの食べ方の基本的なシンプルさのカチョ(チーズ)エ ペペ(こしょう)に。茹で汁を煮詰めていってチーズを加える作り方にしてみました。半分は茹で上がりに混ぜ込み、残りは盛りつけた後にたっぷりと。 カリフラワーのサオールグリル レシピ制作者: ワタナベ マキ さん 大きめに切ったカリフラワーをあらかじめフライパンでさっと焼いておき、たれをかけてオーブンへ。カリフラワーのうまみ、甘味を存分に味わえます。 トマトとバジルのスパゲッティ レシピ制作者: 奥田 政行 シェフ にんにくをラウデミオで香りが立つまで炒め、フレッシュなトマトを加えて軽く煮詰めていくと、トマトの水分とラウデミオが乳化し、おいしいソースになります。トマトの旨味を満喫できるパスタです。 スパゲッティのトマトソースレモン風味 レシピ制作者: 長尾 智子 さん パスタと言えば、まず思い浮かぶのがスパゲッティ。とひとことで言っても、太さの種類も様々です。それぞれに個性的で美味しいのですが、このスパゲッティはしっかり太めで食べ応えも十分。アルデンテというよりも、十分にしっかり茹でるとイタリア料理の大らかさを感じるような気がします。トマトソースは、ある程度凝縮させたピュレを使うと、シンプルながら味の濃いスパゲッティらしい仕上がりになります。ここでは手軽にピュレを使っていますが、よく熟したトマトを裏ごしして煮詰めて自家製で作るのも素敵。爽やかさの出るレモンの風味を忍ばせます。 めかじきの西京焼き レシピ制作者: 高橋 雅子 さん クリステルにオーブンシートを敷いて魚を焼けば、後片付けも簡単。忙しい朝食やお弁当作りにも便利。グリルを洗う必要もなく、煙も出ないので、部屋ににおいがつきにくい焼き魚の方法です。 大根の皮のきんぴら レシピ制作者: チェリーテラス クリステル浅鍋を使って、手早く、少ない油で炒めれば、材料から余分な水分が出てしまうこともなく、食感よく仕上がります。また日頃捨ててしまいがちな大根の皮は、食物繊維やビタミンCが豊富。ぜひおかずに加えてください。 前へ 1 … 11 12 13 14 次へ